校歌・応援歌

応援歌 第3部


1、啻に血を盛る瓶ならば
  五尺の男児用なきも
  高打つ胸の陣太鼓
  魂の響きを伝えつつ
  不滅の真理先頭に
  進めと鳴るをいかにせん

2、嵐狂えば 雪降れば
  潔く燃え立つ意気の火に
  血は逆巻きて溢れて
  陣鼓響きて東海の
  健児ひ肉を嘆ぜしか
  遂に勝利の時至る
  フレ 藤高 フレ 藤高
  フレ フレ フレー